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EXTRA EXTREME High Speed Festa

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開催前

開催概要

開催日時

2022年12月11日(日)9:00〜16:00頃

8:00当日受付開始。

開催地

静岡県富士宮市麓「朝霧アリーナ」 <グーグルマップ>

参加料

種目によって異なります。
※団体のご入金は、各個でお支払ください。

定員・予約

事前のエントリーが必要です。定員はありませんので電話でのご予約は不要です。

11/11(金)受付開始!

種目の紹介

ハイスピード・ストレート(ミニ・オープン)

ストレート

通常は弧を描くように設置するハードル20基をまっすぐに並べます。それ以外はルールは通常のハイスピードと同じです。真の最速タイムとは!?

参加料 1頭3000円

ハイスピード・オンリード

ハーフ

初心者向け!通常のハイスピードコースですが、リード付き可能など初心者向けルールとなります。

ほか、犬に触っても、手に物を持っても失格になりません。それ以外は通常のハイスピードのルールが適応されます。

2017〜2022決勝進出犬(特別招待は除く)はエントリーできません。

参加料 1頭2000円

ハイスピード・チェンジ

ハーフ

ミニとオープンでハードルの高さの設定を入れ替えます。ミニ・ミディアムは30cm。オープンは15cmに。他は通常の地区大会と同じルールです。

参加料 1頭3000円

 

ハイスピード・リバース

リバース

通常は時計回りのコースですが、スタートとゴールを入れ替えて逆走トライアル!
ハードルの配置は通常の地区大会のハイスピードと同様、弧を描くように設置します。

参加料 1頭3000円

ハイスピード・リレー(ミニ・ミディアム・オープン・混合)

リレー

3頭1チームでの団体戦。通常のハイスピードで、3頭連続で走る合計タイムを競います。

ミニチュア3頭の「ミニチュア部門」、ミディアム3頭の「ミディアム部門」、オープン3頭の「オープン部門」、そして、各クラスから1頭ずつの3頭で行う「混合部門」を行います。

※同じ部門に同じワンちゃんはエントリーできません。

参加料 1頭1000円(1チーム3000円)

リレーのハードルの高さ

ミニ、混合、オープン、すべて15cmに設定します(オープン用の差し込みパネルが外れた状態で次の参加犬が走るのは危険と判断したため)。

リレーのハンドラーは何度でも走ることができます。

リレーにおいて同じ部門に同じワンちゃんはエントリーできません。

(例)同居犬3頭でのチームを結成し、一人で3回走る→可能。ただしかなり過酷。

(例)ミニの愛犬1頭が、ミニのチームAと、ミニのチームBにエントリーする。→不可能。

(例)ミニの愛犬1頭が、ミニのチームで1回、混合のチームで1回走る→可能。

※制限タイムは3分。失格のペアが出たら30ポイント加算して次走者が走れますが、アンカーの失格はチームの失格となります。

リレーの進行方法と補足

@スタンバイ

フィールド内には3名3頭が入ることができ、待機位置は自由です。

Aスタート

第一走者は通常のハイスピードと同様にスタートします。スタートしたら次の走者は愛犬をスタート台の上に乗せるなどスタートの準備ができます。

Bリレー

第1走者がゴールをしたら、ゴールのスタッフが旗を上げます。その瞬間、第二走者のスタートの権利が生まれます。スタートのタイミングは柱の間を通過することです。フライングは10ポイントが加算されます。

Cゴール

Bの要領でアンカーまで走行し、アンカーがゴールするときだけセンサーにより時計が止まり、そのタイムがチームのタイムとなります(ラップタイムは計測できません)。

※その他

※リードを持っての走行

3ペア連続で走る際、ゴール後にすぐにリードを付ける必要性が出る可能性を考慮し、リレーにおきましてはリードのみ手に持って走ることができます。おもちゃやおやつは不可です。

※失格ペアがでた場合

場外、犬タッチなどでチームメイトが失格となった場合、次走者が走行可能になり次第スタートできます。ゴールタイムに30ポイントが加算されます。ただしアンカーの失格はチームの失格となります。

※フライング

ゴールのスタッフの旗が上がる前にスタートを切ったら10ポイントが加算されます。

※ハードルの転倒・大きなずれ

参加犬がハードルに接触し倒したり、大きく角度を変えた場合は、スタッフが機材を修正するまでスタートの旗が上がりませんのでスタートできません。その間時計は停めませんのでタイムロスになります。

※助手

1名で2頭以上走る場合、フィールド内に入る人数が3名以内であれば、家族ではない方がフィールド内に入ることができます。助手はハンドラーのように並走はできず、走り終わった犬を捕まえ持つ。これから走る犬を持つ。などの助手的役割を果たすことができます。なお、スタートをさせるだけなら可能です(ゴールに向かって走ることはできません)。

※フィールド外

チームメイト(3名3頭)以外の方がゴールした犬をフィールド外で迎え捕まえることは可能です。その方が競技フィールド内に入るとチームが失格になってしまいます。

※アンカー以外が時計を止めた場合。

第二走者まではゴールのセンサーをオフにしますので時計は止まりませんが、第二走者がゴールを通過すると同時にセンサーを作動させます。そのとき、第一、第二走者のワンちゃんがゴールをくぐったら時計が止まってしまいます。その場合は失格となりますので、第一、第二走者はゴールをくぐらないようにしっかり確保をお願いいたします。

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